パラメディック119救急救命士たちの待機室

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女性救急救命士の活躍
女性救急救命士の活躍というお話を更新しました。

消防署の職員、消防官は屈強な男たちが勤めている、そんなイメージがありませんか?もちろん男性が多く、マッチョな男たちが消防署にはたくさん勤めていますが、現在、女性消防官も当たり前に消防署に勤務しています。

現在、活躍している女性救急救命士の活躍を紹介します。この記事のご意見・ご感想等をお寄せください。
posted by: パラ吉 | 救急隊員たちの現実 | 21:32 | comments(9) | trackbacks(0) | はてなブックマークに登録はてなブックマーク - 女性救急救命士の活躍 | この記事をTwitterでつぶやくこの記事をtwitterでつぶやく
だいぶ久しぶりにコメントさしていただきます。
去年、コメントしたのが最後だったと思いますが・・・
その後、救急救命士養成の専門学校を受けて
今、その学校に通っています。
まぁ、二年だけの専門なんで、
その短時間で 学科も実技もついてくのが大変です・・・
まわりは、男性だらけ、
しかも、海上保安庁 出身だとか、
自衛隊出身だとかで  腕立てを頑張ってついていこうにも
ついていけないです。

そんなこんなな毎日で、自信喪失になりかけてたんですが、
この記事を見て 勇気がわきました。

私も、その先輩がたのように
男性にも劣らない救命し目指して二年間みっちりがんばります!

アドバイスなど、なにかとよろしくお願いします(><)
| みらい | 2007/05/02 1:53 AM |
私は,救急救命士になりたいと思っています。 どうしたらなれるのか、女の人はなれるのか、どういう仕事内容なのか、ここのページで知ることができました。私の住む愛知県には、養成所??があります。だから、そこに進学して男の人に負けないくらいの頼れる救急救命士になりたいです。ここのページを開いて本当に良かったです。
| まき | 2007/05/03 10:47 PM |
女性救急救命士の活躍というタイトルにひかれて読ませていただきました。
私は高校生で、進路を決めるのも迫ってきている状態なのです。その中で、救急救命士という仕事に少し興味が出てきました。しかし、現状がよく分からなくて、私にはやっぱりムリなのかなと思っていたら、多くの女性の方が活躍しているということで、とても勇気が出てきました。これからもっと自分で詳しく調べていこうと思います。
このサイトを見つけられて本当によかったです。
そして、この話を少しでも自分の中に役立てていきたいと思います。
| ゴマ | 2007/05/27 4:23 PM |
自分は今、女性救急救命士を夢みて、高校を卒業し、救命士の養成学校へ行くため、学校資金を毎日働いて稼いで貯めています。でも、女であるがゆえ、今こうやって頑張って救命士になるために働いても就職はあるのだろうか?という懸念は消えません。    でも、この今の仕事への活力は、男性隊員におとらず、人名救助している、自分の姿です。
女性隊員も、活躍の場が増えている。という現状を知って安心しました。
明日からもまた仕事頑張ります! 
| | 2007/06/06 9:10 PM |
1年ほどまえに子供3人と母親である私の乗った乗用車が対向車に突っ込まれ長女がフロントガラスに頭をぶつけ、かなり出血でした。意識もあり泣いていたので、大丈夫であろうと思ったのですが、想像以上の出血にただオロオロするしかありませんでした。救急隊の方に優しく「お母さんがまず落ち着こうね。お子さんが不安になちゃうから」と声を掛けていただき、やっと我にかえれました。子供が怪我をしたり、病気になったりしたとき。母親は正気でいられないことも。そんな時、女性の隊員の方が1人でもいてくれたら、どんなにか心強いことでしょうか。もっともっと女性隊員が増えてくれることを願って・・・
| トナカイ | 2007/08/23 10:32 AM |
久しぶりのコメントになります。
私は今消防隊として勤務しながら、救急車にも月に数回乗っています。
消防に入り、男性に混じり消防隊として災害現場に出場する中で、自分の非力さを痛感することが多々あります。
消防隊ではなく、女性は予防業務などの事務に従事していたほうがいいのではないか。そう考えてしまうこともあります。
でも私が「女性である自分」を消防隊として現場で生かせるんだと確信できたのはトナカイさんのようなご意見をいただけたときです。
救急の現場だけでなく、火災などの現場でも「女性がいると安心する」と何度となく声をかけていただいています。
男性とまったく同じに活動できなくとも、女性である私だからこそできる災害活動もあると今は思って、勤務についています。
トナカイさんのように期待してくださっている方々のためにもがんばります!!
| でんこ | 2007/09/04 9:38 PM |
久しぶりのコメントになります。
私は今消防隊として勤務しながら、救急車にも月に数回乗っています。
消防に入り、男性に混じり消防隊として災害現場に出場する中で、自分の非力さを痛感することが多々あります。
消防隊ではなく、女性は予防業務などの事務に従事していたほうがいいのではないか。そう考えてしまうこともあります。
でも私が「女性である自分」を消防隊として現場で生かせるんだと確信できたのはトナカイさんのようなご意見をいただけたときです。
救急の現場だけでなく、火災などの現場でも「女性がいると安心する」と何度となく声をかけていただいています。
男性とまったく同じに活動できなくとも、女性である私だからこそできる災害活動もあると今は思って、勤務についています。
トナカイさんのように期待してくださっている方々のためにもがんばります!!
| でんこ | 2007/09/04 9:40 PM |
自分が付き合っていた彼女は、消防署に勤務していて、救急隊として活躍しています。
今、救急救命士の資格をとるために、南大沢の研修所で、寮生活をしながら頑張っていると思います。
今は離ればなれになってしまったけど、今でも、応援しています。
立派な救命士になって、多くの命を、救ってほしいです。
| ガク | 2007/10/28 5:33 PM |
14年ほど救急に従事してきて、ここ5〜6年で何名もの女性救急隊員と乗務してきました。
いろいろな人が居ましたが、一言言わせてください。
患者さんの半数は女性です。
女性にしか判らない様な感情や接遇、気配り、相手に与える安心感は男性では出来ません。
もちろん体力的や吐物、汚物に接するなどきつい面もありますが、力仕事は男に任せて、女性にしか出来ないことをしてください。
特に下腹部痛のときなどはおっちゃんが聞きにくい事もたくさんありますので。
| 現役A機関員 | 2009/07/10 11:10 PM |









         
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